正しい乳液・クリームの使い方

乳液・クリームの役割

肌に油分を与える保湿効果、化粧水などの水分を逃がさないための閉塞効果、柔軟性を維持する効果があり、肌のバリア機能になります。昔と比べると間違いなく外的環境が悪化しているので、バリア機能が付いていけない人も多いようです。ただ、生活しているだけでもお肌に悪影響がありますから、必要不可欠なスキンケアと言えます。

乳液とクリームは両方必要なの?

乳液とクリームの違いは、水分と油分の構成の違いです。両方は必要ありません。潤い感覚が好きであれば乳液、皮脂の分泌量が下がったと感じたら、こってりとしているクリームを選ぶと良いです。

正しい乳液クリームの選び方

肌の状態と保湿成分を優先する

乳液か、クリームはお肌の状態で選ぶようにし、バリア機能を高めるために保湿力が高い成分の入ったものを選びましょう。使用する時に、多量使うことに引け目を感じるようであれば、値段のランクを下げて出し惜しみしないようにしましょう!

保湿 セラミド・ヒアルロン酸・尿素・グリセリンが入ったもの。バリア機能を底上げします。
アンチエイジング コラーゲン・レチノール・ビタミンCが入ったもの。シワ、たるみが気になり始めたら。
美白 コウジ酸・アルブチン・トラネキサム酸・ハイドロキノンは入ったもの。シミ、くすみ対策

正しい乳液クリームの使い方

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正しい乳液・クリームの使い方をしり、たまご肌を手に入れましょう!

  • 体温で温める。
  • 押さえるようになじませる。
  • 乾燥部分は重ね塗り。
手のひら体温で温めてから!

乳液・クリームの量は大体500円玉程(少し多めです)。クリームであればこれを両手で温めて柔らかくします。乳液も冷たいよりは人肌くらいの温度が良いです。なじみ易さと浸透力が変わります。

押さえるようになじませる!

顔全体に広げたら、手のひら全体を使って、中心部から外側へ抑えるようになじませ浸透させましょう。焦らずゆっくりと丁寧にが基本です。

乾燥部分は入念に!

肌質によっては目元や口元の乾燥が気になると思いますが、気になる部分は重ね塗りをしましょう。この時はたっぷり塗らず、指先に少し出して、気になる部分だけつけてあげます。


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正しい乳液クリームの使い方まとめ

お肌のバリア機能向上アイテム!

  • 保湿・閉塞・柔軟効果でバリアする
  • 高い保湿力の成分が入っていることを前提に選ぶ
  • 出し惜しみせず使えるランクを選ぶ

たまご肌になるにも、守るにも必須アイテムです。バリア機能を向上させお肌を外的環境から守ってあげましょう。そして、むやみに選ばず肌の状態と優先したい成分から選び、出し惜しみしなくてもいい値段の物を使いましょう。高機能乳液やクリームは値段が張ります。