乾燥脂性肌をつるつるたまご肌にする方法

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乾燥脂性肌を知ろう

「テカテカしているのに、顔がつっぱる・・・」
「部分的に乾燥している気がする・・・」

 

この乾燥脂性肌は一番見極め方が難しい肌質です。
脂性肌と間違いやすく、間違ったスキンケアをしているかもしれません。
乾燥脂性肌を知り、つるつるたまご肌になるためのスキンケア方法を毎日行いましょう!
【乾燥脂性肌をたまご肌にするにはビーグレン!】

 

乾燥脂性肌とは

皮脂量はあるが、保湿力に欠ける。乾燥ニキビが出来やすい

肌に潤いがないので、ハリがなく、細かいシワが目立ってきます。年齢を重ねるごとに保湿力は衰えてきますので、特に注意が必要。脂性肌と間違いやすいので、皮脂量が原因のニキビと思われがちですが、乾燥脂性肌の場合は乾燥ニキビです。『脂性乾燥肌』や『インナードライ』と言われることもあります。
近頃この乾燥脂性肌の方が増えいる傾向にあります。

乾燥脂性肌の原因

【角質層】の乾燥が大きな原因です。

 

紫外線や過剰な洗顔が刺激になってしまい、肌の外側の層がダメージを受けることで引き起こす肌質です。

 

外部からのウイルスやホコリなどの侵入を防ぐ役割をしているのですが、角質層が弱ってしまうと全く効果を成しません。

 

その上水分も少なく保湿力に欠けるため、肌を守ろうとして余分に皮脂の分泌が促されます。

 

これが原因で、見た目はテカテカなのに、乾燥しているためツッパリ感を感じたり、部分的に乾燥していると感じるようになるのです。

 

テカり=脂性肌と勘違いして、脂性肌用のスキンケアをしてしまった方が陥りやすい肌質です。

 

乾燥脂性肌をみきわめよう!

自分が本当に乾燥脂性肌なのか、脂性肌なのか見極める必要があります。

 

乾燥脂性肌という肌質がある事を知らない方も多いので、次の方法で判断してください。

 

先ずは洗顔後15分程、化粧水など付けずに放置してください。

 

乾燥脂性肌の場合→顔(特にTゾーン・Uゾーン)にはテカりが出ているが、ツッパリ感も消えない。保水力がなく水分が足りないため、ツッパリ感がいつまでたっても消えず、それをカバーしようと皮脂が浮いてきます。

 

脂性肌の場合→ツッパリ感は無いが、テカりが出てきている。水分量は足りているためツッパリ感が消えますが、皮脂量が多いためテカりが出てきます。

 

簡単にまとめると、乾燥を感じるか感じないかが乾燥脂性肌と脂性肌の違いです。

 

ただ、これが大きく違う影響をお肌に出しているので、同じスキンケアをすると悪化してしまいます。

 

かならず乾燥脂性肌のスキンケアをしましょう。

 

乾燥脂性肌のつるつるたまご肌スキンケア

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潤い補給と水分の流出防止で改善!

乾燥脂性肌の方は、≪乾燥≫が原因で、皮脂の分泌が多くなりテカっているのにも関わらず、ツッパリ感を感じるのです。

 

先ずは水分をたっぷり与えてあげるのが先決!確実に潤いを与えた後はセラミドなどの肌に水分を貯える保湿成分入りの美容液も併用しましょう。

 

失った水分補給のために、浸透力重視!で選ぶなら絶対【ビーグレン】です。

 

皮脂量は多いのですが、保湿力に欠けているので、【しっかり落とす】洗顔をしてしまうと、水分が流出してしまうためやめましょう。

 

【※注意】脂性肌と同じスキンケア方法では絶対ダメです!

 

正しいスキンケアをしていれば肌がびっくりするほど変わってきます!

 

乾燥脂性肌に合うスキンケアタイプ

クレンジング→刺激が弱めなクリームタイプか乳液タイプ。
洗顔→石鹸タイプかフォームタイプ。絶対に粉末タイプは使わないこと。

 

化粧水や、美容液は浸透力とつけた時の心地よさで選びましょう。

乾燥脂性肌のスキンケア人気アイテム

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みずみずしいつるつるたまご肌にしっかり導いてくれます。

 

これで夕方になってもメイクは崩れない。

 

乾燥脂性肌のスキンケアまとめ

  • テカりがでるのに、ツッパリ感がある。
  • 脂性肌との違いは、ツッパリ感があるかないか。
  • 角質層の乾燥や、紫外線、しっかり落としてしまう洗顔が原因。
  • 洗顔を見直し、化粧水と美容液で必ず保湿をする。
  • 【ビーグレン】浸透保湿ケアを使う。